ラベンダー バニーパープル 2019年10月

ストエカス系(フレンチ系)ラベンダー

 

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《バニーパープル》

・ストエカス系(フレンチラベンダー)とは

ストエカス系ラベンダーは別名フレンチラベンダーと呼ばれています。

ウサギの耳のような形の花を咲かせるのが特徴です。全体的に育てやすく夏越しも比較的しやすいとされていて初心者でも育てやすいラベンダーです。

・バニーパープルの概要

新種なのでしょうか?詳しいことは全然わかりません。 これはカインズホーム(ホームセンター)で購入しました。

一応ストエカス系ラベンダーなので耐寒性や耐暑性はあるものと思われます。

草丈は10cm~30cmなのでラベンダーの中では一番小さいのではないでしょうか。

開花時期3月〜5月

そしてここがポイント。 一週間に一度薄めの液肥をあげる。とありました。

 

・バニーパープル10月の様子

10月上旬

↑これはひどいですね。

台風でやられてしまいました。

でも上の方はまだ葉が緑なのでもしかしたらですかね。

10月中旬

↑まだ死んでない。

頑張れバニーちゃん。こんな時は得意の活力剤w

動かすと確実に死んでしまうからそのままがいいでしょう。

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10月下旬

↑なんだかんだで一ヶ月。

このまま行けそうな気がします。

・10月の育て方まとめ

ストエカス系なので枝が混んできたらいつでも枝すかしをやって大丈夫です。

水やりは地植えであればしなくて大丈夫でしょう。

特にすることはないです。

植え替え時期です。植え替えの際は根っこを傷つけないように慎重に行いましょう。根っこを傷つけるといっきに枯れます(経験済み)。

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